ハリケーン・サンディは2012年10月30日付けで大災害に指定されました。復 興作業の参考に、以下の各言語によるニュースリリース、チラシ、概要情報、その他の 通信をご覧ください。災害支援の申請や詳細情報については、FEMA 多言語ライン 866- 333-1796 まで電話にてお問い合わせください。

FEMA、連邦提携組織およびボランティア機関は今もニューヨークで活動を続けています
4月13日の登録期限後も、FEMA ならびにその提携組織である米中小企業局(SBA) およびボランティア機関は、仕事が完了するまでニューヨークに留まって被災者援助を続けています。
ニューヨーク市およびニューヨーク州では、サンディ、アイリーン、リーの3ハリケーンによって影響を被った、自宅所有者、中小企業、地域社会を援助するため、連邦政府補助金を利用する計画 を立てました。 これらの計画は、HUDが検討中です。 FEMAへの登録は、ニューヨーク市またはニューヨーク州のどちらに管理されている補助金かに関わらず、将来の助成金または援助を受ける資格に繋がるかもしれません。
日本人ボランティアの素晴らしい奉仕の心(フォグリノ)
FEMA、ニューヨークにおける一時居住支援プログラムを延長
ニューヨークのハリケーン「サンディ」からの復旧 2013年4月19日 |
|---|
| ニューヨーク — ニューヨークのハリケーン「サンディ」被害者に対する災害支援: |
| 33億ドル以上が全国洪水保険制度の加入者に支払われました |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
ニュースリリース
2013年4月1日
- FEMA減災評価チーム、ニューヨークのより安全で賢い再建支援にあたる
- ナッソー郡とサフォーク郡の災害復旧センターが、災害ローン・アウトリーチ・センターに移行します
- ニューヨークの4ヵ所の災害復興センターは利用期限残りわずか
- ニューヨーク災害復興センターがSBA災害ローン・アウトリーチ・センターに変更
- ニューヨーク災害復興センター、運営を継続
- FEMA、ニューヨークにおける一時居住支援プログラムを延長
- 4月13日、FEMA登録およびSBA申請の締め切り迫る
2013年3月1日
2013年2月1日
- 2つのニューヨークの災害復旧センター、業務期間を延長
- SBA、ニューヨークのハリケーン「サンディ」被害者の申込書送付期限を延長、
- FEMA、全国悪天候準備週間を開始
- SBA、ニューヨークのハリケーン「サンディ」被害者の申込書送付期限を延長、
- 被災者の方は水曜日までニューヨーク州の以下の2つの災害復興センターを訪問することができます。
- FEMA、ニューヨークにおける一時居住支援プログラムを延長
- FEMA、ニューヨークコミュニティへのサンディ復旧支援金8,000万ドルを承認
2013年 1月 1日
- FEMA、緊急ニーズの支援をパートナーが提供
- 将来の洪水に備えて、住宅を高い位置に上げてください。
- ハリケーンサンディー被害者のための災害復旧センター3箇所でのサービス終了がせまっています
- ブルックリンの災害復興センターがサービス終了
- ニューヨークのハリケーンサンディー被害者が四箇所の災害復旧センターへ訪ずれることのできる最後のチャンス
- FEMA、Episcopal Health Servicesに$695,000を提供
2012年12月1日
- 新しいキングス郡災害復旧センター、木曜日にオープン
- より強く安全で賢い再建への対策
- 住宅サポートが必要な被災者はFEMAとの連絡を密に
- NR 115 ニーズを充たしていないサンディの被災者に助成金が渡される
- 新しいキングス郡災害復旧センター、木曜日にオープン
- より強く安全で賢い再建への対策
- 住宅サポートが必要な被災者はFEMAとの連絡を密に
- ニューヨーク市で住宅修理資金を支援するFEMAのパートナー
- 新しい災害復旧センターが、アルスター郡とナッソー郡にオープン
その他の災害情報
Public Service Announcement: http://www.fema.gov/medialibrary/media_records/11037
個人及び世帯プラグラム申込者のための手続き
災害後の援助 (PDF 563KB)![]()
Last Updated:
05/14/2013 - 14:09




