Federal Emergency Management Agency

FEMAが青少年災害対策委員の応募を募る

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Release date: 
03/27/2013
Release Number: 
NR-193

ニューヨーク米連邦緊急事態管理庁は庁の青少年災害対策委員への参加者推薦を求めています。

青少年災害対策委員は、若いリーダー達のために特別国民委員会の一員として奉仕する機会を提供しています。もう一つの利点として、彼らが選ぶ青少年災害対策プロジェクトの修了があります。

委員は、青少年災害対策に打ち込むFEMAのリーダーシップや青少年災害対策に従事する他の国家機関から青少年災害対策について学ぶ機会があります。

選出された方は、青少年災害対策委員合に出席し緊急管理指導者と会い、様々な種類の災害の脅威からの国民の回復力強化措置を議論します。委員はまた、国、地域、州、部族及び地方の災害対策会議に参加することができます。

参加者は、緊急災害対策に対する青少年として役割を代表しコミュニティへの情報伝達が期待されています。各委員は、彼らの地域や関心事に関連する1つの災害対策関連プロジェクトを展開し完了することになります。委員は2013年の夏のサミットに出席するほか、国、地域、州、部族及び地元の災害対策会議に参加し、自分のプロジェクト事を発表することができます。

メンバーは任期期間に渡り電話会議を通して定期的にFEMAと会い、戦略、イニシアティブやプロジェクトで進行中の情報提供することになります。

既に個人及び地域災害対策に関与している12歳から17歳の方は進んで青少年災害対策委員に選出されるために応募、又は推薦されるよう期待されます。

個人が自己申請することも出来ますし、個々の青少年災害対策活動に精通している成人が推薦することもできます。

 

申請に興味がある方は、申請書を記入し、紹介文と推薦状を提出しなければなりません。推薦状は、親、保護者、地域の第一応答者や教師を含む、成人からもらうことができます。

Last Updated: 
04/10/2013 - 16:22
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