Federal Emergency Management Agency

ニューヨーク災害復興センターの移転と閉館のお知らせ

Main Content
Release date: 
02/19/2013
Release Number: 
NR-171

ニューヨーク災害復興センターの一軒は新しい場所へ移転し、他のセンターを閉館します。

リンデンハーストメモリアルライブラリー(Lindenhurst Memorial Library)、1 Lee Avenue in Lindenhurst, NY, 11757にあるセンターは223日午後3時に閉館し、2013226日午前9時より、コーペイグメモリアルパブリックライブラリー(Copiague Memorial Public Library)、50 Deauville Blvd., Copiague, NY, 11726で再開します。

センターの開館時間は月曜日から金曜日は午前9時から午後6時まで、土曜日は午前9時から午後3時までとなっています。

ストアフロント(storefront)、1001 Beach 20th St., Far Rockaway, Queens, NY, 11691にある復興センターは2013223日土曜日、午後3時に閉館します。

ニューヨーク州と米連邦緊急事態管理局は、すべてのニューヨーク災害復興施設の訪問者の往来を注意深く監視しています。この二つのセンターへの往来が減少したことは、この地域での被災者への必要な情報がほとんど行き渡ったことを示しています。これまでのところ、14,000人以上の訪問者がこの二つのセンターを訪れました。

まだ援助の必要な被災者は、ニューヨーク内にある他のセンターで月曜から金曜日、午前9時から午後6時まで、土曜日午前9時から午後3時までサービス利用することが可能です。

お近くの復興センターを検索するには以下の方法があります:

  • DRCと郵便番号を入力し、43362(4FEMA)へテキストメッセージを送信しますと、住所が書かれたメッセージが返信されてきます。
  • オンラインにて災害復興施設探知サイトwww.FEMA.gov/disaster-recovery-centersでの検索も可能です。

その他にも、オンラインwww.DisasterAssistance.gov、スマートフォンもしくはタブレットではm.fema.govの利用、もしくはFEMAのアプリをダウンロードすることにより、復興センターの検索および-FEMAヘルプへ登録-することが可能です。

質問もしくはFEMAへ登録を希望の被災者の方は、800-621-3362 (音声、 7-1-1/リレー) もしくは (TTY) 800-462-7585を利用することも可能です。フリーダイヤル番号は追って連絡があるまで、毎日午前7時から午前1時(東部標準時間)まで利用できます。

ニューヨークにいるハリケーン・サンディの被災者は、賃貸料、必要不可欠な住宅修理、個人財産損失および他の保険で補償されない重大な災害関連ニーズなどを支援する、連邦災害支援の登録を2013227までに行う必要があります。

ニューヨーク災害復興に関する更なる情報が必要な方は、 www.fema.gov/SandyNY, www.twitter.com/FEMASandy, www.facebook.com/FEMASandy および www.fema.gov/blogをご利用ください。

Last Updated: 
02/25/2013 - 10:27
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