Federal Emergency Management Agency

ニューヨーク災害復旧センター、日曜日のサービスを終了

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Release date: 
01/30/2013
Release Number: 
NR-153

ニューヨーク2013年2月3日以降、ニューヨークの全災害復旧センターでの日曜日のサービスが終了します。ニューヨーク在住のハリケーン「サンディ」被害者は、月曜から土曜まで全ての復旧センターにおいて引き続きサービスを受けることができます。

ニューヨーク州および米連邦緊急事態管理局はニューヨーク災害復旧センターへの訪問者数を厳重にモニターし、その結果に基づいて営業時間を変更します。 日曜日の復旧センターへの訪問者数は減少しました。 現在までにニューヨークの復旧センターを訪れたハリケーン「サンディ」被害者の数は145,000名を上回っています。

また、Sheepshead Bay Club, 3076 Emmons Ave., Brooklyn, NY, 11235所在の復旧センターは、2013年2月2日のサービスを午後1時で終了しますが、2月4日(月)午前10にサービスを再開します。

American Legion, 209 Cross Bay Blvd., Broad Channel, NY 11693所在の復旧センターは、2013年2月4日午前10時にサービスを開始します。

両センターの通常営業時間は、月曜から土曜の午前8時から午後6時までです。

まだ支援が必要な被害者は、ニューヨーク全域で営業している他の17の復旧センターを訪れることができます。 最寄りのセンター所在地の検索には、次のオプションが用意されています: DRCおよび郵便番号をテキストメッセージで43362(4FEMA)まで送付すれば、所在地住所を含むテキストメッセージが返信されます。 また、www.FEMA.gov/disaster-recovery-centersで災害復旧センターを検索することもできます。

また復旧センターの検索およびFEMA支援の登録は、オンライン(www.DisasterAssistance.gov)、スマートフォンまたはタブレットを使用してm.fema.govにアクセス、またはFEMAアプリをダウンロードして行うことができます。 また電話(800-621-3362)およびTTY(800-462-7585)でのお問い合わせも可能です。 7-1-1リレーまたはビデオリレーサービス(VRS)ご利用の方は、800-621-3362までお電話をおかけ下さい。フリーダイヤルは、今後通知があるまで東部時間午前7時から午前1時まで毎日ご利用いただけます。

他の言語での通訳については、FEMAの言語支援ライン(866-333-1796)までお電話でご連絡下さい。

ニューヨーク在住のハリケーン「サンディ」被害者は、2013227まで連邦災害支援の申し込みを行うことができます。これには、家賃、必須の家屋修理、個人資産損害、および災害に関連する保険が適用されない他のニーズに対処するための資金が含まれます。

ニューヨークの災害復旧に関する詳細は、www.fema.gov/sandy-japanesewww.twitter.com/FEMASandywww.facebook.com/FEMASandyおよびwww.fema.gov/blogをご覧下さい。

Last Updated: 
02/01/2013 - 11:06
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