Federal Emergency Management Agency

ニューヨークのハリケーンサンディー被害者が四箇所の災害復旧センターへ訪ずれることのできる最後のチャンス

Main Content
Release date: 
01/11/2013
Release Number: 
NR-134

ニューヨーク ― ニューヨークのハリケーンサンディー被害者が四箇所の災害復旧セ ンターに訪れることができる期間がせまっています。

ニューヨーク州と連邦緊急管理局は、ニューヨークの災害復旧センターを訪れる被災者の混雑ぶりを注視しています。これら四箇所のセンターにおける混雑ぶりが緩和されつつあり、これはこれら地域の被害者たちの情報提供に対する要求がほぼ満たされつつあることを示します。これまで、総計5,500名近くの被害者がこれら四箇所のセンターを訪れています。

四箇所のセンターの所在地、営業時間、そして災害者訪問受け入れの最終日は以下のようになります。

  • マジョリー・ポスト・コミュニティ・センター(Marjorie Post Community Center)

477 Unqua Rd.

Massapequa, NY 11758

午前9時~午後7時月~土曜日 午前9時~午後3時日曜日 午後

7時まで2013114日(月)

  • Southbridge Towers, Store No.10

66 Frankfort St.

New York, NY, 10038

午前8時~午後6時月~土曜日 午後6時まで2013115日(火)

  • ヤング・イスラエル体育館

859 Peninsula Blvd.

Woodmere, NY 11598

午前8時~午後6時月~木曜日 午前8時~午後2時金曜日 午前9時~午後3時日曜日 午後2時まで2013118日(金)

  • コフィーパーク

85 Richards St.

Brooklyn, NY 11231

午前8時~午後6時月~土曜日 午後6時まで2013119日(土)

FEMAの言語支援ライン(フリーダイヤル)866-333-1796におかけいただきますと、 英語およびスペイン語以外の言語サービスをご利用になれます。この電話サービスは、今後通知されるまでは、現在24時間ご利用になれます。ご登録に関する質問やその他問い合わせは、他の言語でも受け付けており、通訳サービスもおこなっております。

オンライン(www.DisasterAssistance.gov)やスマートフォン/タブレット(m.fema.gov)によるご登録もご利用いただけます。言語障害や聴覚障害のある方はこちらのTTY番号をご利用ください800-462-7585.

711-RelayVideo Relay Services (VRS)をお使いの申請者は800-621-3362をご利用い ただけます。

ハリケーン・サンディの被害を受けたニューヨーク州の被災者が次のような連邦災害支援を受けるためには、2013年1月28日までに登録する必要があります。受けられる支援には 賃貸支援や必須の住宅修理、個人財産の損失のほか、保険によってカバーされない他の深刻な災害に起因 する損害などがあります。                

ニューヨーク州のハリケーンサンディに関する詳細は、www.fema.gov/ja/news-releases をご覧ください。

Last Updated: 
01/14/2013 - 14:47
State/Tribal Government or Region: 
Related Disaster: 
Back to Top