Federal Emergency Management Agency

新しいキングス郡災害復旧センター、木曜日にオープン

Main Content
Release date: 
01/02/2013
Release Number: 
NR-122

ニューヨークニューヨーク州および連邦緊急事態管理局は、1月3日(木)午前8時に新しい災害復旧センターをブルックリンにオープンします。このセンターは、一対一の対面ヘルプを

ハリケーン「サンディ」被害者に対して提供します。

センター所在地:Sheepshead Bay Yacht Club, 3076 Emmons Ave., Brooklyn,

NY 11235

災害復旧センターの通常営業時間:

今後通知があるまで毎日午前8時から午後6時まで(無休)

ブルックリンセンターを訪問して、FEMA情報の入手および米国中小企業局からの

低利災害融資の申し込みを行うことができます。

ハリケーン「サンディ」による災害発生から2ヶ月後、22の災害復旧センターがニューヨーク全域でオープンしました。 これらのセンターは、厳しい気象状態の被害を受けた114,000名以上の方々に対処しました。

最寄りの復旧センター所在地の検索には、次のオプションが用意されています: DRCおよび郵便番号をテキストメッセージで43362(4FEMA)まで送付すれば、所在地住所を含むテキストメッセージが返信されます。 また、www.FEMA.gov/disaster-recovery-centersで災害復旧センターを検索することもできます。

英語およびスペイン語以外でのヘルプは、FEMAの無料言語支援ライン(866-333-1796)までお電話でご連絡下さい。 今後通知があるまで、1日24時間いつでもご利用いただけます。 通訳、登録、および災害支援に関する質問にご利用いただけます。

ハリケーン「サンディ」ニューヨークに関するアラビア語での詳細は、www.fema.gov/ja/news-releases をご覧下さい。

復旧センターの検索およびFEMA支援の登録は、オンライン(www.DisasterAssistance.gov)、スマートフォンまたはタブレットを使用してm.fema.govにアクセス、またはFEMAアプリをダウンロードして行うことができます。 またお電話(800-621-3362)またはTTY800-462-7585)をご利用いただくことも可能です。 711リレーまたはビデオリレーサービス(VRS)をご利用の方は、800-621-3362までご連絡下さい。 フリーダイヤルは、今後通知があるまで1日24時間毎日いつでもご利用いただけます。

ニューヨーク在住のハリケーン「サンディ」被害者は、2013年1月28日まで連邦災害支援の申し込みを行うことができます。これには、家賃、必須の家屋修理、個人資産損害、および災害に関連する保険が適用されない他のニーズに対処するための資金が含まれます。

ニューヨークの災害復旧に関する詳細は、www.fema.gov/SandyNYwww.twitter.com/FEMASandywww.facebook.com/FEMASandyおよびwww.fema.gov/blogをご覧下さい。

Last Updated: 
01/07/2013 - 08:55
State/Tribal Government or Region: