Federal Emergency Management Agency

New York Hurricane Sandy (DR-4085)

Incident period: 10/27/2012 to 11/09/2012
Major Disaster Declaration declared on 10/30/2012

Updates and Articles, Blogs, and News Releases

February 27, 2013
News Release
ニューヨーク-連邦緊急事態管理局は、ニューヨーク州の要請に基づき、被害者による連邦災害支援への登録期間の30日間の延長を承認しました。 国内で最も人口密度が高い地域の一つであるニューヨークは、FEMAに対して多くのユニークな問題を提示します。管理局、州および連邦パートナーおよびボランティア組織は、ニューヨーク在住のハリケーン「サンディ」被害者を支援するために、登録期間を30日間延長します。   ニューヨークにおける新しい登録期限は2013年3月29日です。これは、低利SBA災害融資申込書に記入して米国中小企業局に送付する期限でもあります。 これは、連邦個別支援に指定されたニューヨーク13郡の被害者がFEMAに登録するための期間を延長します。指定郡:ブロンクス、キングス、ナッソー、ニューヨーク、オレンジ、パットナム、クイーンズ、リッチモンド、ロックランド、サフォーク、サリバン、アルスターおよびウエストチェスター。
February 25, 2013
News Release
ニューヨーク – ニューヨーク州からの要請により、米連邦緊急事態管理局は、自宅に戻ることのできない有資格ハリケーン「サンディ」被害者が参加ホテルまたはモーテルに宿泊することを許可する一時居住支援(TSA)プログラムの14日間の延長を承認しました。 TSAプログラム参加者の新しいチェックアウト日は2013年3月10日です。 FEMAは、被害者および州、地域およびボランティアエージェンシーのパートナーと協力して、適切な一時的または長期的住宅の識別および移行を行うために、アウトリーチおよび包括的なケースワークを通して申込者の支援を継続します。 延長の資格を有する申込者には、新しいチェックアウト日についての通知が送付されます。 一時居住支援プログラムにより、自宅が深刻な被害を受けたまたは破壊された有資格ハリケーン「サンディ」被害者は一定期間ホテルまたはモーテルに滞在することができ、その宿泊料および税金はFEMAにより直接ホテルに支払われます。
February 25, 2013
News Release
ニューヨーク – ニューヨーク在住のハリケーン・サンディの被災者の方は、2013年2月27日、水曜日 午後6時まで、レクレーションセンターとアイスアリーナ(the Recreation Center and Ice Arena )、700 Magnolia Blvd., Long Beach, NY, 11561とフリーポート レクレーションセンター(the Freeport Recreation Center )、130 East Merrick Rd., Freeport, NY, 11520 の災害復興センターを訪問することができます。 ニューヨーク州と米連邦緊急事態管理局は、すべてのニューヨーク災害復興施設の訪問者の往来を注意深く監視しています。この二つのセンターへの往来が減少したことは、この地域での被災者への必要な情報がほとんど行き渡ったことを示しています。これまでのところ、およそ18,000人の訪問者がこの二つのセンターを訪れました。
February 25, 2013
News Release
ニューヨーク – 米国中小企業庁によるニューヨーク州のハリケーン・サンディの被災者のための災害融資が最近1日で185件 SBAではあらゆる規模の企業、自宅所有者、賃借人への融資が$10億を超えました。2月16日(土)に、キング郡、ナッソー郡、ニューヨーク郡、クイーンズ郡、リッチモンド郡、ロックランド郡、サフォーク郡でまとまった融資は185件、$1,000~$240,000にわたりました。
February 25, 2013
News Release
ニューヨーク – 災害復興センターの一軒は新しい場所へ移転し、他のセンターを閉館します。 リンデンハーストメモリアルライブラリー(Lindenhurst Memorial Library)、1 Lee Avenue in Lindenhurst, NY, 11757にあるセンターは2月23日午後3時に閉館し、2013年2月26日午前9時より、コーペイグメモリアルパブリックライブラリー(Copiague Memorial Public Library)、50 Deauville Blvd., Copiague, NY, 11726で再開します。 センターの開館時間は月曜日から金曜日は午前9時から午後6時まで、土曜日は午前9時から午後3時までとなっています。
February 25, 2013
News Release
ニューヨーク –ハリケーン・サンディによって 住宅へのアクセス援助が必要な被災者、特に年配の方や障害のお持ちの方は、米連邦緊急事態管理局と密に連絡を取るようお勧めします。FEMAは建築物が被害被らなかった場合でもエレベーターや電気が適切に作動していない場合などに対し援助できる可能性があります。 エレベーターが故障中の住居もしくは、アクセスできない共用エリアがある建物に居住する方はFEMAから一時的な賃貸援助もしくは、他の災害関連援助を受けられる可能性があります。保険金支払いを待つ間に住宅アクセスの問題を抱えている人々も援助の対象になる可能性があります。 共用エリアに電気的な問題がある、エレベーターが故障中、出入り困難な出入り口など、危険な状況にある建物は、居住者、特に障害をお持ちの方や健康に不安のある方で階段を使うのが困難な方に障害を生じさせる場合があります。

Pages

Main Content
State/Tribal Government: