Federal Emergency Management Agency

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July 10, 2013
News Release
ニューヨーク – ニューヨーク州からの要請により、米連邦緊急事態管理局は、自宅に戻ることのできない有資格ハリケーン「サンディ」被害者が参加ホテルに宿泊することを許可する一時居住支援(TSA)プログラムの30日間の延長を承認しました。 TSAチェックアウト日は2013年8月6日まで延長されました。FEMAは、資格のある申込者に対してチェックアウト日の延長に関する通知を電話で連絡します。 TSAプログラムにより、自宅が深刻な被害を受けたまたは破壊された有資格ハリケーン「サンディ」被害者は一定期間ホテルに滞在することができます。宿泊料はFEMAにより直接ホテルに支払われます。 延長は、FEMAおよび州/地域パートナーが長期的住宅の解決策に対処する間、プログラムへの参加資格がある方のホテルでの宿泊を継続を支援するために承認されました。現在ホテルに滞在しているすべてのTSA申込者に対して継続資格の審査が行われます。 FEMAは、地域、州、部族およびボランティアエージェンシーのパートナーと協力して、適切な一時的または長期的住宅の識別および移行を行うために、アウトリーチおよび包括的なケースワークを通して申込者の支援を継続します。
April 30, 2013
News Release
ニューヨーク - ナッソー郡とサフォーク郡の4か所の災害復旧センターが、 5月1日午前9時から災害ローン・アウトリーチ・センターに移行します。米中小企業局(SBA)が運営する同センターの業務時間は、月曜から金曜が午前9時から午後6時まで、土曜日が午前9時から午後3時までです。災害ローン・アウトリーチ・センターでは、長期再建および復旧にあたり必要な資金を活動の中心としています。自宅所有者、賃借人、事業者の方は、SBA 担当者と個別にお話しいただけます。同センターでは、連邦緊急事態管理庁(FEMA)の専門職員も控えております。
April 29, 2013
News Release
ニューヨーク - ニューヨーク市内の4ヵ所の災害復興センターでは、ハリケーン・サンディ被災者の利用期間を4月30日までとしています。米連邦緊急事態管理局および米国中小企業局の専門家が次の事柄について支援を提供します:災害復興のガイダンスFEMAが処理中の申請の状況について届いた通知文書の説明さらなる支援に適した機関や人材の紹介SBA災害ローンの情報4月30日(火)まで利用できる災害復興センターの一覧です:郡住所:営業時間:月 - 金
April 26, 2013
News Release
ニューヨーク – ハリケーン「サンディ」が上陸した2012年10月29日から6ヶ月経った今日までに、ニューヨークの復旧は大きく進展しています。ほぼすべての瓦礫が撤去されました。 多くの被害者は自宅に戻り、損傷または破壊された個人資産を修復または置換しました。 ビジネスは再開されています。多くの公立学校、図書館、コミュニティセンター、および他の機関は再開されています。これには、ニューヨーク大学医療センター、ベルビュー病院、およびコニーアイランド病院が含まれます。2月、連邦緊急事態管理局は、住宅所有者、ビジネス所有者、および公共施設が今後の洪水に対する計画を立てることに役立つ洪水リスク勧告データを公表しました。 ベルビュー病院は、将来の洪水の被害を防ぐために勧告ベース洪評価データを使用している施設のひとつです。「サンディ上陸から6ヶ月経った今、ニューヨークの復旧は大きく進展しています」と、ニューヨークにおけるFEMAの連邦調整担当者であるマイケルF.バーンは話しました。「しかし、作業はまだ完了したわけではありません。 州および地域パートナーと協力して、今後のハリケーンにニューヨークが耐えることのできるよう、緩和策を導入しています」。
April 26, 2013
News Release
ニューヨーク - 連邦緊急事態管理庁(FEMA)は、ニューヨーク州の要請に基づき、 仮設避難支援(TSA)プログラムを28日間延長することを認めました。このことにより、ハリケーンサンディにより家に戻ることができない有資格被災者は、プログラムに参加しているホテルに滞在することができます。5月1日まで延長されていた TSA のチェックアウト日は、5月29日まで再度延長されまし た。対象となる申請者には FEMA よりチェックアウト日について電話でお知らせしま す。TSA プログラムを利用すれば、ハリケーンサンディにより損壊または全壊した家屋の 住人は、 一定期間ホテルに滞在することができます。滞在費は FEMAから直接ホテル に支払われます。今回の延長は、FEMA、州政府、地方自治体が長期住宅解決策を策定する間、プログラム対象者のホテル滞在を援助する措置として認められました。現在ホテルに滞在中の TSA 申請者全員を対象に、延長滞在資格の審査が行われます。
April 24, 2013
News Release
ニューヨーク — ニューヨークのハリケーン「サンディ」被害者に対する災害支援:
April 17, 2013
News Release
ニューヨーク - 現在州および連邦政府の専門家たちを雇っているナッソーカウンティー、フリーポートの災害復興センターが、4月16日火曜日、午前9時をもちまして、米連邦小企業庁の運営する、災害ローン・アウトリーチ・センターになります。   当災害ローン・アウトリーチ・センターの営業時間は、月曜日から金曜日の午前9時から午後6時、そして、土曜日の午前9時から午後3時となります。  
April 5, 2013
News Release
31億ドルの連邦災害支援金が、ニューヨークのハリケーン・サンディー被災者に対して承認される ニューヨーク –   4月13日は、可能な連邦災害支援への登録締め切りです。また、米中小企業局の災害ローンの申請締め切り日でもあります。このローンは、ニューヨーク州がハリケーン・サンディーから復興するために役立っています。 登録および申請締切日が、今週の土曜日から数えて残り1週間に迫っており、被災者に対し、31億ドル以上の災害支援金が承認されています。 この支援金額は、言い換えば、被災者の方々が自宅や学校に戻り、ビジネスを再開し、地域社会が動き出す、ということです   可能なFEMA支援の登録およびSBA災害ローン申請の締め切りは、4月13日です。登録は、次の内の一つから行えます。
March 27, 2013
News Release
ニューヨーク – ニューヨーク州のリクエストにより、米連邦緊急事態管理局(FEMA)では、ハリケーン・サンディの被害者に対する災害復旧援助の申請期限を、15日間延長することを承認しました。 これによって、被害者がFEMAに登録して、米国中小企業庁(SBA)に災害復旧融資申請を提出する期限は、4月13日まで延長されます。
March 27, 2013
News Release
ニューヨーク – 米連邦緊急事態管理庁は庁の青少年災害対策委員への参加者推薦を求めています。青少年災害対策委員は、若いリーダー達のために特別国民委員会の一員として奉仕する機会を提供しています。もう一つの利点として、彼らが選ぶ青少年災害対策プロジェクトの修了があります。 委員は、青少年災害対策に打ち込むFEMAのリーダーシップや青少年災害対策に従事する他の国家機関から青少年災害対策について学ぶ機会があります。選出された方は、青少年災害対策委員合に出席し緊急管理指導者と会い、様々な種類の災害の脅威からの国民の回復力強化措置を議論します。委員はまた、国、地域、州、部族及び地方の災害対策会議に参加することができます。 参加者は、緊急災害対策に対する青少年として役割を代表しコミュニティへの情報伝達が期待されています。各委員は、彼らの地域や関心事に関連する1つの災害対策関連プロジェクトを展開し完了することになります。委員は2013年の夏のサミットに出席するほか、国、地域、州、部族及び地元の災害対策会議に参加し、自分のプロジェクト事を発表することができます。

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